まだまだ京都で婚活中です。
ところで、婚活には死角っていうのがあるそうです。今日見た記事に書いてあったので、ちょっと紹介しますね。
さまざまな事柄には時として、死角があります。婚活においても、人の視線、言葉、見え方などに、微妙な死角があるのをご存知ですか?
●死角になってしまう外見
髪型・・・特に男性に多いのですが、床屋へ、きのう行ってきました・・・的な感じは感心できません。
せめて1週間か2~3日前に行って、なじませておきましょう。自然な雰囲気が、大切です。
また、テカテカのポマードは、あまり好感を抱かれません。ふけは言語道断。男女共アウトです。
足元・・・靴はピカピカに磨いて安心していませんか?目線を変えて底を見て下さい。
靴底はちびていませんか?歩き方にクセがある人は、意外と偏ったちび方をしています。イベントは、立食パーティーばかりではありません。お座敷などでは、靴を脱ぎます。脱いだ靴を客観的見てみましょう。大丈夫ですか?
また、靴下も大切です。女性は、ストッキング。穴が開いている物はいけないと気を配っていますが、意外と足の匂いは、自分では気がつかないものです。
眉毛・・・女性の方は、化粧をするのでそれなりにお手入れされていますが、男性の方は、眉毛のお手入れなどされたことない方も多いと思います。
慣れないのに、自分でやると変になってしまいますので、美容院や床屋に行った際、整えてもらいましょう。顔そりをされると、顔の印象が明るくなりますので、一緒にしてもらうといいですね。
ようするに、身だしなみってことですよね。でも、気をつけなきゃいけないことです。
京都の婚活に、最近は異業種交流会っていうのが流行っているみたいです。そこで素敵な彼とめぐりあった友達が、結婚式場探しに忙しいみたいです!
